10/3(土) 13:00~
10/8(木) 19:00~
10/11(日) 13:00~
10/15(木) 19:00~
10/18(日) 13:00~
10/25(日) 13:00~
事前のご予約が必要となります。
店頭もしくはお電話にてご予約をお願い致します!
ご参加お待ちしています!
(お問合せ/ご予約)
グラビティリサーチららぽーと東京ベイ店
TEL:047-404-8961
みなさまこんにちは!
紅葉登山を計画しているスタッフMです
晴れたら暖かいけど、日差しが少なかったり、
まして雨でも降ろうものなら震える寒さになってしまうこの季節、
登山の時に何を着ていけばいいのか悩みますよね。。。
私は断然メリノウール派です(^^)
布地の厚みがいくつかありますが、今の時期だと200g/m2ぐらいがちょうど良さそうです。
アイスブレーカー W 200 OASIS LS CREWE(女性用) 10,800円+税
お色は左からグリッドストーンヘザー、ミッドナイトネイビー、カレー、ハイドロです
(写真じゃ伝わりにくいのですがハイドロのくすみブルーがとてもかわいいです!)
首の後ろにプリントされているサイズはインポート表示なので、
日本サイズに直すときはワンサイズ上げて下さい。
上の商品だとインポートMサイズ=日本Lサイズです。
腕を上げても突っ張らない立体的な作りになっています☆
メリノウールのいいところ4点
①濡れていても冷たく感じにくい!
正直、速乾性は化繊にはかないません。でも多少濡れていても汗冷えを感じにくい素材です。撥水のアンダーウェアと組み合わせると効果が高いです。
②紫外線カット効果あり!
ウールには天然のUVカット効果があります。だいたいUPF15ぐらいです。
③臭くなりにくい!
泊まりがけの山行でお風呂に入れない時、自分のニオイ気になりますよね。
でもウールなら大丈夫!あくまでスタッフMの実感ですが、本当に臭いません。
靴下も同様です。クンクンしても全然平気(ぜひ試してみて下さい笑)
③調湿効果がある
ウールの繊維が湿度を調整してくれます。レインウェアの下に着ると快適度合がアップします。
いいことづくめのメリノウール製品、是非お試しください☆
10/25まで秋山応援フェア実施中!
ポイント10%還元のお得な期間に是非ご来店下さいませ。
好日山荘ららぽーと東京ベイ店のおとなり
好日山荘クライミングジム
グラビティリサーチららぽーと東京ベイ店では
女性限定のボルダリングクラスを開催中。
もちろん参加者は全員女性。
講師はやさしくて経験豊富な女性スタッフが担当します。
初めてでも安心!体力に自信が無くても大丈夫です。
参加者は全員ボルダリング初心者の女性です!
10月の開催日【要予約】
(参加費:1800円 所要時間:120分)
10/3(土) 13:00~
10/8(木) 19:00~
10/11(日) 13:00~
10/15(木) 19:00~
10/18(日) 13:00~
10/25(日) 13:00~
事前のご予約が必要となります。
店頭もしくはお電話にてご予約をお願い致します!
ご参加お待ちしています!
(お問合せ/ご予約)
グラビティリサーチららぽーと東京ベイ店
TEL:047-404-8961
こんにちは!スタッフKです。
先日家族でキャンプに行ってきました。
【キャンプレポートはこちら↓】
http://www.kojitusanso.jp/camping-research/report/detail/?fm=26562
キャンプの時みなさん何を着ていますか?
私のオススメは
マーモット
W's Trek Pant
(四角友里コラボレーション)
ウエストがゴム+サルエルパンツのように
ウェストと股ぐりにゆとりのあるシルエットで
とても楽ちんかつ動きやすいです。
しかも見た目きちんと見えます!
これだと寝ている時に履いていても
ストレスを感じないのでパジャマを
持っていかなくてもOK。荷物も減らせます。
ヒップラインが出にくいデザインなのも
下半身どーんな自分にはうれしいです♡
登山やキャンプにいかがですか♪
先日尾瀬に行ってきました!
今回持っていかずに後悔したアイテム↓↓↓
テント泊装備で行ったのですが、その時の持ち物を公開します☆
左上から時計回りに
●コンプレッションバッグに入れた寝袋(寝袋スペック⇒ダウン量290g)
●ファイントラックポリゴンシールド(保温力UP&シュラフカバー目的。寝袋と同じコンプレッションバッグに収納)
●エアマット&エアピロー(枕サイコー!ほんと良く寝られます)
●テント エアライズ1
●銀マット(テントの中に敷く用)
●調理器具(フライパン、110ガス缶、チタンコップ大&小、バーナー)
●ナルゲンボトル0.5L
●レインウェア上下(ミレーのティフォンを愛用中)
●ダウンジャケット&ダウンパンツ
●替えの長袖ウールシャツと靴下
●帽子と手袋(フリースタイプと夏の指ぬきタイプ)
●てぬぐい(燕岳の合戦小屋で購入)
●小物類(歯磨きジェル、ハッカ油、アルコールジェル、日焼け止め、リップクリーム、ティッシュ)
●熊鈴(私が持っていったカウベルタイプより、高い音の出るコチラがオススメ!)
●キャリーザサン(ソーラーランタン。これ、ほんとおすすめです!)
●モバイルバッテリー(デジカメを持ち歩かない代わりにスマホのバッテリーを携行しています)
●メガネ
●エマージェンシーグッズ(赤いポーチのなかに、薬や絆創膏、細引き、マッチなどを入れています)
上記装備に水と食料を加えて持っていきました。
気温は初日16~20℃、夜のテント内は17℃、2日目は18~24℃で尾瀬にしては通常より高めだったと思います。
思ったより温かかったためダウンジャケット&パンツ、手袋は使いませんでした。
アルプスの紅葉テント泊の方はだいたいこんな感じの装備で行くことをオススメします。
寝袋はダウン量450gぐらいが快適に寝られていいと思います。
是非参考にしてみて下さい。