2020年10月25日 (日)

レイヤリングの話を被せてみたり。

先日もっちーがレイヤリングのお話を書いておりましたが

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夏は個人的によっぽどじゃなければ「風で少しクールダウンしたい」と思うのでドライレイヤーは

沢や高所登山でしか使わない私。

晩秋や冬はそういうわけにもいかないのも事実。

じゃ、ここから先

何を選ぶの?何を着るの...悩ましいですよね?

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・運動量は多いのか?

・停滞する時間が長いのか?

・環境変化が大きいエリアか?

行動する山域、ゲーム内容でレイヤリングシステムは変化します。

それを考えるのも面白いし、適切なチョイスとレイヤリングは体力の温存に直結します。

運動量が多ければ発汗を考慮したレイヤリング、停滞時間が長い(テント泊も含む)山での撮影などでは

保温力最重視のレイヤリング等。

是非その辺はスタッフを捕まえて聞いてみてください。

きっと経験則から面白い話が聞けるはずです。

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今日はポイント還元最終日!

かっこいいウェアとレイヤリング提案もさせていただきますので是非!