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2016年9月 3日 (土)

-Explorer active GTX tech shoe-

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Bh 

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Weght:429g

¥19,000-

 

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Sole:vibram XS trek

 

ゴアテックスの高い防水性、

通気性の高いメッシュアッパーで

長時間履いても快適なシューズです。

不整地での安定したグリップ性と高い耐久性、

湿った地面でもスリップを防いでくれます。

 

皆様のご来店をお待ちしております。

2016年8月28日 (日)

-NANGA  Aurora light 350-

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日本が誇るシュラフ。

オーロラライトシリーズは、

表地に防水透湿素材「オーロラテックス」

を使用していて、シュラフカバーはいりません。

夏をメインとした3シーズン、秋のテント泊にも最適です。

ぜひ店頭で見てみてください(^^)

2016年8月27日 (土)

 -fine track  KAMINA Dome2-

Weight:1,430g

¥62,000+tax

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信頼の「Made in Japan」テント。

最大の特徴はテントフレーム。

天井部で交差する部分の

剛性を高くすることで、

天井が他のテントよりも高いです。

首を屈めるような姿勢になりにくいです。

※写真のオプションロフトは別売りです。

 

-snow peak  FAL2-

Weight:1,710g(本体・フレーム)

¥39,000+tax

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こちらも日本のメーカー「スノーピーク」。

前室はペグダウンポイントが2つあり、

スペースを大きく確保することができます。

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フライシートにフレームを通す、

アウトフレーム構造を採用。

フライシートの中でテントの撤収、

シェルターとしても使えます。

 

 

当店イチオシのテント。

ぜひ店頭でご覧になってください(^^)

2016年8月22日 (月)

 -Fall&Winter collection-

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Nano Puff® Hoody

 

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Nano-Air Hoody

 

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今シーズンのパタゴニアも

定番色はもちろん、素敵な色もあります。

新しい季節を新しいウェアで迎えましょう。

2016年8月17日 (水)

 -MILLET  Arosa26-

¥12,800 → ¥11,800

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Black Noir

 

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Midnight

 

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Wine

 

デイハイクから、タウンユースまで幅広く使用できるザックです。

好日山荘オリジナルモデル。

 

-Mt.GEAR  Trekking Pole SL-

¥11,000 → ¥8,800

Mtg 

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収納サイズ60cm、重量480g(ペア)、3段式のベーシックなストックです。

初めてストックを選ぶ方には、特におすすめです!

 

-berghaus  INFINITY DRY LIGHT SLEEVELESS V Neck-

¥3,000 → ¥2,580

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GGR(グレイシャーグレー)

 

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BP6(ブラック)

 

持続性給水速乾素材「シュアドライ インフィニティ」を使用。

高い給水速乾性を持続的に保つ画期的な素材です。

バーグハウスの独自開発素材「アルゲンティウム」の加工により、抗菌防臭性にも優れたアンダーウェアです。

山だけではなく、日常での使用もオススメです(^^)

2016年8月11日 (木)

-All white-

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グレゴリー人気シリーズのニューカラー「オールホワイト」。

ショルダーベルト、ボトムはあえて黒い生地を使用していますので、汚れを気にする必要はありません。

2016年秋冬限定カラーです。

 

-All black-

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ぜひあなたのコレクションに加えてみてはどうでしょう(^^)

2016年8月10日 (水)

-Avenues Collection-

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30Liter

Water resistant

 

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グレゴリー、タウンユースモデル。

完全防水ではありませんが、エナメル生地は防水性、フロントは止水ファスナーを使用しています。

ノートパソコンくらいなら持ち運べるサイズ感は、ビジネスユースでの使用も可能としてくれます。

 

次回はグレゴリー、オールブラック・ホワイトをご紹介します。お楽しみに♪

2016年8月 6日 (土)

-酸素缶-

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日本で一番高い山。多少なりとも空気が薄く、軽い頭痛や息が上がりやすくなったりします。

立ち休憩や食べ物を食べながらでもいいので使うと、一時的ではありますが気持ちも楽にできます。

あくまで応急的な処置なので、本格的な体調不良がある場合は下山をおすすめします。

 

-ライフライン-

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山でのトラブルに対応するための装備です。こちらも富士登山に限らず必需品です。

常備薬、テーピング、笛、エマージェンシーシートなど、自分に必要な物を選び持って行ってください。

 

-ハイドレーション-

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まだペットボトルをザックのポケットに入れている山屋さん。

もっとスマートで、安全な方法がハイドレーションでの水分補給です。

ボトルの紛失をする心配がなく、こまめに水も飲めますし、トイレの回数も減ります。

なによりかっくいいです。

 

-スパッツ・ゲイター-

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須走、御殿場コースに行くならぜひ持って行ってください。

絶対に必要な物ではありませんが、シューズの中に雨砂が入るのを防いでくれます。

富士登山なら、コンパクトになるショートスパッツがおすすめです。

 

-アミノバイタルトレッキングセット-

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行動食…クッキーにチョコ、せんべい、パンとおにぎり、チーズも…ってめんどくせ~!

「あ、アミノバイタルトレッキングセットがあれば十分か」

本当にエネルギーになるのでおすすめです。 

 

富士山の装備を紹介してきましたが、番外編のオススメ商品もたくさんあります。

続きはお店で♪

2016年8月 4日 (木)

 -ヘッドライト-

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富士山の装備というかは、登山の必需品です。

夜は歩かないから、日帰りがメインだから、はあまり理由になりません。

道に迷ったり怪我をしたりして日が暮れてしまったら・・・そうなると一歩も歩けません!

ご来光を見に行くならなおさら!100ルーメン程度の明るさがあれば、安心して歩けます♪

 

-ストック-

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これまた、今や登山の常識になってきています。

ストックを使わなくても歩ける身体作りより、ストックを使って安定した歩行ができる、ほうが山では役に立つかも?

下りの安定感はもちろん、登りでは面白いくらい推進力が生まれます。

 

-サポートタイツ-

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名前の通り下半身の筋肉、関節をサポートするタイツです。

着用の有り無しで、翌日の筋肉痛の度合いまで影響する人もいます。

一泊二日の富士登山でも、基本的には履きっぱなしで問題ありません!

 

-機能インソール-

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胡散臭い印象を持たれている機能インソールちゃん(くん?)。

ストック、サポートタイツなんかを紹介しましたが、私のオススメは断トツでコレ。

説明してもやっぱり胡散臭い?ならば試してみてください!

登山靴をお持ち頂きましたらお店で試せますよー(^^)

 

-サングラス-

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「いや~まぶしいな~!」

標高の高い所は紫外線も強いです。

まして富士山には木陰なんてものはありません。

サングラス、帽子、アームカバー、グローブ、もちろん日焼け止めも。

 

 

レインウェア、帽子など、もちろんのごとく持っていってるものは割愛しています。

次回はギア編②!!お楽しみに~♪

2016年7月31日 (日)

-五合目-

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「よしっ!登るぞ~」

ベースレイヤー(アンダーウェア)+1枚くらいで動き出すといいと思います。

天気が良いとかなり暑いので着込み過ぎに注意です。

ポリエステルなどの化繊やウールを身につけてください。綿はあきません。

紫外線が強いので、帽子はお忘れなく。

 

-8合目-

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ここからは風が出てきて本格的に寒いです。

もちろんのごとく持っている、レインジャケットを羽織って動きましょう。

薄手のフリースでもいいです。グローブがあれば安心ですよ。

 

-山頂付近-

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朝晩は真冬です。

インナーダウン等の防寒着やレインパンツ、持っているウェア類を全て着込むくらいの気持ちでいいかと思います。

ご来光を見に行くなら…というか登山ではヘッドライトは必需品。必ず用意してください。

 

次回はギア編。

お楽しみに~♪