

「涼しいから大丈夫」は要注意⚠️
標高が高くなるほど紫外線は強くなり、2,000〜3,000m級の山では平地よりかなり強い紫外線を浴びることもあります。気象庁では、標高1,000m上がるごとに紫外線が約15%強くなる観測結果を紹介しています。(気象庁)
✅ 日焼け止め(SPF50+・PA++++がおすすめ)
✅ 汗をかいたら2〜3時間ごとに塗り直し
✅ 帽子・サングラス・アームカバーでしっかりガード
✅ 首や耳、手の甲も忘れずに! 日焼けは肌だけでなく、体力の消耗にもつながります。
しっかり紫外線対策をして、 夏の登山を思いきり楽しみましょう!⛰️✨